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テレワークを考えた住まいについて

2020年10月24日

いまだ終息しない新型コロナ禍の中、弊社では「東雁来13条2丁目」及び「東苗穂12条4丁目」の各団地においてテレワークに対応した間取りの住まいを企画・販売致しております。

密閉によるストレスの軽減や通気・採光などを考慮し、一戸建てにふさわしい広さを確保したワークスペースになっています。また、書斎や趣味の部屋として、受験を控えたお子様の勉強スペースとしてなど多目的に利用する事も可能です。

主なタイプ例

完全個室型

3帖以上のスペースを確保し、完全な個室として使用できます。また、階段ホールなどを利用し一定の距離を保ち他の居室に隣接していないので、独立したプライバシーが保たれます。

東雁来13条2丁目別室と一定の距離が保たれた完全個室Aタイプ

東雁来13条2丁目広い開口部により開放的でより明るく独立性のある完全個室型Bタイプ

 

半個室型

主寝室とつながったコネクティングルーム型のプランです。主寝室のみから出入可能なタイプと、階段ホールなどからも出入り可能な2wayのタイプをご用意しております。独立性を保ちながらも家族の動きを感じる事ができます。

東雁来13条2丁目主寝室に併設されたコネクティングルーム型 東雁来13条2丁目主寝室と階段ホールから出入りが可能な2wayの半個室型

 

オープン型

階段ホールやダイニングなど生活空間の一部を広めに確保し、そのコーナーなどを利用する事によりテレワークなどが出来るよう設計されています。密閉感のないオープンスペースなので家族とのコミュニケーションや家事との併用など、比較的自由に使用でます。

東雁来13条2丁目密閉感のないオープン型

いずれのプランも間取りの工夫により1階でも2階でも確保する事ができます。実際に完成した住まいをご参考に、注文住宅に取り入れる事も可能です。また、他の各エリアの新規団地においても企画、設計、建築中です。詳細は各販売担当にご確認下さい。なお、簡易ではありますが各タイプの説明イラストを掲載いたしました。ご参考としてご覧いただければ幸いに存じます。

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